プレイバッカーズは、プレイバックシアターを上演する劇団です。
topics 自主公演Vol.16は、無事終了しました!! ありがとうございました。
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 ●平成20年3月1〜2日 春合宿アンケート

2008年3月1〜2日(1泊2日)で行われた春の江ノ島での合宿は無事終了いたしました。 どうもありがとうございました。
以下、アンケート結果を報告させていただきました。
 

久々の合宿参加でプレイバックシアターに触れる機会が得られて嬉しかったです。今回、アクターとして演じた時に、テラーの気持ちを共有できたこと、素敵なストーリーを演じられたこと、感謝しています。

 

合宿に参加して皆さんの話を聞いたり、いろんな気持ちを感じたりすることで、蓋をしていた自分の気持ちに気がつきました。体も心もいっぱい動いて、少し疲れました。

 

「江ノ島合宿が原点です」というコメントがありましたが、私の場合もぴったりあてはまると思いました。プレイバックシアターに関る人たちの「ふるさと」として、お互いをつなげる「源」として、この合宿は素晴しい役割を果たしていると思いました。

 

この場は、ガソリンスタンドのようだ。自由に立ち寄って自分への補給をしたり、他への補給をしたり、愛のエネルギーのセールススタンドとして今後も続けていって欲しい。

   

居心地がよかったです。明確に課題をもって来たわけではなかったのですが、楽しく、自由に、よりスムーズに、などのチャレンジをしました。「引き出し」がたくさんになり、心も身体も磨かれました。

   

初めての参加でした。今まで見たことのない自分に出会えたような気がしました。少し怖いような、でも、楽しみなような出会いでした。気持ちが揺れ動くなかで皆さんの優しさ、温かさに包まれて嬉しかったです。何もかもが初めてでしたが、新しい一歩を踏み出せました。

   

自分が「プレイバックシアターを愛する仲間」であることを改めて実感した合宿だった。「今、ここにいることだけでいい」「それだけでいい」という承認があることを実感できる場がプレイバックシアターだと思う。プレイバックシアターでしか味わうことのできない「ぬくもり」。こんな世界に出会えたこと、様々な人との出会いに感謝したい。

   

カリキュラム、会場づくりが丁寧にしっかり準備されていました。スタッフ陣の心配りにサポートされたお陰で、快適で安心できる環境のなか、稽古に没入できました。

   

年齢や経歴が多種多様な方々と交流し、互いのストーリーに触れるプロセスで多くの学びがあった。自分のなかの様々なマスクに気付くことは楽しくて、嬉しくて、苦くて、もどかしくもあり、不思議な快感だった。

   

人と関りながら、なおかつインナー・ワークも自然に行ってしまうプレイバックシアター。さらに、あえて「セラピー」という言葉を使わずに人の心を解放してしまうプレイバックシアター。今後もその深みにもっともっと触れていきたいと思います。


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プレイバッカーズ代表 宗像佳代
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電話&FAX:046-873-2521
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