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コミュニケーションとは、どういうものかということを一言で言ってくれた気がする。即興でこんなにまとまるものなのか?記憶を視覚に変えていく、大切な作業だと思う。 |
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即興劇の素晴らしさに感動した。また平和についても、良いテーマだった。普天間飛行場が、平和な町になることを願っている。 |
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人の中にある感情を表現するだけで、なんと癒されるのだろうと思った。ある人の体験を別の人が表現することで起こったもの、体験したものは消せない、やり直せないけど、共有、共感するだけでなんと救われるのだろうと思った。また観たい |
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沖縄に住むひとりの人間として改めて平和とは・・・?と考えた。戦争に直接関わらずとも平和への思いは、年代と時を越えて心で感じられるものと思った。身の回りの幸せを大切にしていきたい。 |
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私は小、中、高と毎年、沖縄戦について教えられてきた。(6・23)でも毎年行うことで慣れが生じ、次第に聞くことが飽きてしまった。今回、プレイバックシアターを見て、実際に講演を聞くよりも、子どもたちが即興で演じてみることで、戦争について自身のこととして捉えるのではないかと感じた。今後は、若い人たち(大学とか中、高生)にも気軽に参加できるようなプレイバックシアターにしてほしい。 |
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「想像してみる、劇を演じる」その中で改めて自分の考えや平和について、深く考えることができた。これまで、安全に暮らしてきた私にとって、平和とは当たり前に無意識の中にあるものだと思っていたので、今日は本当に良い公演をみることができた。 |
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沖縄国際大学のヘリ墜落事故をプレイバックで表現されたことで、あの時の悲惨さを実感できた。
コミュニケーション、表現のやり取りで人と人との気持ちが伝わり、とっても関心のある公演だった。平和への即興劇は身近に感じられた。 |