| ◎ |
チャレンジした日だった。勇気を出して挙手し、私の話を演じてもらったが、ただ、ただ感動!!私を演じるアクターのセリフがまさにそのとおり!お見事!子どもの心もスーッとひいたところから見られて良かった。すっきり、リフレッシュした。 |
| ◎ |
一度立ち止まり、考える良いきっかけになる。初めて自分の話を劇にしてもらって第三者として見たが、私の姿はあんなふうに見えるのだな、と気づきが多かった。もう少し子どもと向き合うことを第一に考えることが大切だと思った。自分の思いを皆と共有化ができ何より解放された。 |
| ◎ |
初めてアクターをした。テラーの話を聞き逃すまいとする自分、登場人物になりきろうとする自分、それを楽しんでいる自分。いつもと違う自分をたくさん発見した。即興演技のワークが楽しかった。人より物になることが楽しかった。 |
| ◎ |
自分ではない他人になって演じることで、自分を振り返ってみられた。そんなフシギな体験によって前向きに、楽しみながら生きていこうという気持ちになった。 |
| ◎ |
初参加の方もテラー、アクター、ミュージシャンを体験し、楽しんでいる様子で良かった。日常の出来事は皆が思い当たることなので、ママ同士の連帯感ができた。 |
| ◎ |
共通の悩み、喜び、葛藤を肌で感じられて元気が出た。子どもの頃に戻ったかのように過ごす時間は楽しいだけでなく、我が子への思いに繋がっていい時間だった。 |
| ◎ |
自分の気持ちを表現できるいい機会だった。相手の気持ちも考えることで、気持ちにゆとりができればうれしい。初対面の方が多く、生活圏外から出たような感じが新鮮だった。話しやすかった。そして、リフレッシュできた。 |
| ◎ |
前回よりさらに楽しく、さらに時間が短く感じた。また前回よりぐっと参加者の皆さんを身近に感じた。次回も楽しみ。 |
| ◎ |
心からリフレッシュできた。とにかく楽しかった。みんな同じなのだと、ホッとした。他の人の体験を見聞きすることで、自分の毎日を客観的に見ることができ、子どもへの対応、関りに活かせると思った。子どもと一緒に参加しても楽しそうだと思った。 |
| ◎ |
子どもといる時間は幸せであると同時に、自分の触れたくない感情にも向き合わなくてはいけないことがあり、その部分について、どうにかしたいと思って参加した。やはり、私だけでなかった、同じだった、ということがわかり、この先どうしていこうかと前向きに考えられた。受容されている感じがうれしい。今度は、自分も相手を受容できると思った。 |
| ◎ |
よその子を見ていて、明るい子や元気な子がいると、自分の子どもにもそうなってほしいと思っていた。当たり前のことなのだが、どんな子どもも、明るい部分ばかりでなく、暗い部分や、後ろ向きの面があるのだ、と感じた。無理に明るくさせたり、元気が一番などと、強要しないようにしようと思った。 |