| ◎ |
小さい子を連れて来られたお母さん方のパワーに圧倒された。私もパワーを一杯もらったような気がする。まっさらな状態で参加したのだが、何の抵抗もなく、楽しい時間を過ごすことができた。客観的に自分を振り返る良い機会になった。
|
| ◎ |
今、心がすっきりしている。短時間だったが、多くの方と話せたことが、おもしろかった。
演じるみなさんや自分の知らなかった一面にもびっくりした。次回も楽しみ。 |
| ◎ |
即興で演じると、周りの雰囲気に気遣う気持ちを感じることができ、新鮮だった。 |
| ◎ |
始まるまでは心もバタバタだったが、始まってからどんどん気持ちが引き込まれていって、日常から非日常の世界に入っていく感じが とても心地良かった。心の開放には、身体を動かすことがとても有効だと改めて思った。
|
| ◎ |
初めは緊張して不安そうだった人が、身体を動かし、歩き、触れ合っていくうちに、どんどん開放されて緊張が解けていく様子がよくわかった。
|
| ◎ |
評価されない自由の中で、イメージすること、想像すること。それが、人の話を体全部で聴いて、「表現する」ことにつながっていくのだと思う。
|
| ◎ |
自分もだが、みんな子連れ、赤ちゃん連れで 朝早くから参加している姿が感動的だった。
もっともっと体験したい。
|
| ◎ |
何をしても自由で(失敗というものがない、批判もされない)、どんなことをしても肯定的に受けとめられる雰囲気、これが楽しさのもとなのかなと思う。大人になると、ほとんどスポイルされてしまう「遊び」の心をもう一度、呼び起こしてくれるのがプレイバックシアターのワークショップ!!だと思う。
遊び心、創造性は、あのような自由で温かい雰囲気の中からしか生まれないと思う。
普段の自分の子育ても、そういう子供の遊び心をスポイルする方向になっていないか考えさせられる。
|