| 「小学生・中学生の感想」 |
| ◎ |
自分たちが体験したことを即興劇にしてもらい、客観的に自分を見ることができて良かった。うわぐ
つを探すだけでなくて、もっとできることがあったのかなと思った。 |
| ◎ |
体験したことを言おうかどうか迷ったけれど、最終的に言えて良かったと思う。 |
| ◎ |
中学生が、バスケット部でいじめられた話をしてくれたことに感動した。 |
| ◎ |
プレイバッカーズの人たちは、その場で言ったことを劇に出来るので、すごいと思った。本当にいじめのない世の中になってほしい。
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| ◎ |
プレイバッカーズを見て、おもしろかったけど、こんなふうにいじめられていることがわかった。 |
| ◎ |
私が経験したことを劇にしてもらえて、すごくうれしかった。 ( 劇の中でみんなと仲直りした ) 最後の話が実現できたらなと思った。 |
| ◎ |
ひとり嫌われている子がいて、自分たちは仲良くしたいと思っている…という内容の即興劇があった。うちのクラスにもよく似た人がいて、これからその子に優しく接していこうと思った。 |
| ◎ |
プレイバッカーズとの交流で一番初めにした、体でジャンケンしてみんなが、あいこになったら勝ちというゲームは面白くて、あいこになった時とてもうれしかった。これで、とてもみんながよりいっそう仲良しになったと思う。即興劇は「気持ち」を表す短いものと、「みんなの体験」を表すものがあった。みんなの体験では、私たちの身近で起こっている「くつかくし」や「クラブでの差別」が劇で見たことによって、「いじめ」に対する気持ちが強くなった。劇を見て、これからどうしていきたいか、考えてみたいと思った。 |