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親が私を育ててくれた時の気持ちに触れ、親と、我が子への感謝の気持ちをもてたことが良かった。 |
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プレイバックシアターの手法は、いろいろな可能性があり、普段、面と向かって言えない、言わないことを、伝えられると感じた。 |
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ワークショップに参加することで、仲間とより深くつながれて、自分の存在も確認でき、肯定できた。また、参加できなかった仲間も思いやることもできた。 |
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帰宅すると些細な理由で、子どもたち(6歳、3歳)がけんかをしていたが、そこへ椅子を持っていき、一人ずつ話を聞くことができた。一人の話を聞くともう一人が楽しそうに「自分もそこに座りたい」と言ってきた。日常の子育ての中でもテラー席を作ること、作ってあげることが大切だと感じた。 |
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自分を表現することの楽しさ、自分の気持ちを受けとめてもらえた喜びを実感した。 |
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非日常的空間で癒された。 |
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新しい自分を再発見し、そのままの自分でOKだという肯定感を得た。 |
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気分転換でき、リラックスした時間を過ごせた。 |
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最近、「私なんて、」、「できない、できない」って思うことが多くなっていた(特に人前に立つ、人前で話すなど)。 グループで活動する中で少し解消してきていたのだけど、今は「できた〜!」、「うれし〜!」と、感じる自分がいる。本当に本当に楽しかった。 |
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「演じることが楽しい」という自分自身の新しい可能性に気付いた。また、人の話を心をこめて聴く、相手の気持ちを考えることのトレーニングになったと思う。なによりも一緒に過ごした仲間たちが、さらに信頼できる素晴らしい仲間となった。 |
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自分のために時間を使うことに罪悪感をもっていたが、思いきって参加してみて、自分自身と、家族に大きな効果があることを実感した。家族に対しての感謝の気持ちと、愛情を再確認した。 |
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マミーズのメンバーとして活動してきた中で一番、一体感が持てたように思う。発表を終えた後のみんなのすがすがしい顔も今までで一番だった。(自分を含め)人を受け入れることの大切さを学んだ。 |
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母親の複雑な思いが語られて心が軽くなった。 |
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何となく心が開放されていき、気持ちが癒された。 |
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子育ての悩みや、苦楽が共感できた。 |
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子どもと離れて、自分でいられる時間を持てた。 |
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ワークの中で子どもに関わるプレイバックシアターを見たり、演じたりして、子供どもへの気持ち、愛情が深まった。 |
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久しぶりに身体を動かしてリフレッシュできた。 |
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できなかったところを反省しすぎない、というプラス思考を子育てだけでなく、生活全般に役立てていきたい。 |
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子どもだけでなく、私にも可能性があるのだと実感できた。「私なんて」とあきらめてしまうことが日常になってしまった今、自分自身のことを考え、大事にできる貴重な体験だった。時間がかかるかもしれないが、自分がみつけたものを育てていきたい。 |
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つながることができるのは、人間ならではのこと。すばらしい能力を皆のために、そして自分のために。 |
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とにかくすてきな4日間だった。学ぶこと、実りもたくさんあった。 |
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プレイバックシアターの面白さ、素晴らしさを知らない人に、どのように表現できるか、(話せるか)が悩み。 |
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今後もできる限り、活動を続けていきたいと思う。自分の子どもにも体験させたい。 |
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短期間に、ここまで私たちの能力を引き出し、成就感を味わせていただき感謝。 |
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ここまで私たちの力を引き出してくれた、プレイバックシアターに出会えて、良かった。 |