●男女共同参画社会におけるプレイバックシアター
  高岡市男女平等推進センターオープン記念
  「プレイバッカーズ公演」アンケート結果

高岡市男女平等推進センター オープン記念公演

日 時:2004年4月18日
上演時間:14:00〜15:30
会場:高岡市生涯学習施設 4Fホール
出 演: 劇団プレイバッカーズ
問合せ:高岡市男女平等・国際交流課
0766−20−1262

 あなたの性別は?
 
女  性
男  性
不  明
人数
40
10
1
 
 あなたの年代は?
 
10歳以下
10・20歳代
30歳代
40歳代
50歳代
60歳代
70歳代以上
人数
1
2
2
7
18
13
8
 
 「プレイバッカーズ公演」はいかがでしたか?
 
良かった
普通
良くなかった
わかりにくかった
その他
人数
47
2
0
1
1
 
 ※ 感想・意見をご自由にお書きください。

人の心を動かすためには強いショックを与える必要はないのだと思いました。素晴らしかった。
さすがプロと思いました。もっと、このセンター設立にかかわる経緯とか当面している男女不平等についてのジレンマがストレートに出たらよかったと思います。
役作りの方のチームワーク、コミュニケーションができていて素晴らしかった。
とても面白かった。また、このような機会があれば参加したい。
自分たちの日常生活の中から生まれた物語であり、心の中を見られたような気持ちである。
劇の面白さを端的に発表して表現された。思いの素晴らしさを感じた。
思ったとおり素晴らしかった。アクター、アクトレスの感性の良さに感動。
プレイバッカーズの皆様にはこれからもご活躍いただきたい。
それぞれの俳優さんが打ち合わせもなく、よくあれだけ息もぴったりと演技されるものだと感心しました。「世界に争いが無くなれば」という子供さんのメッセージが素晴らしかった。
自己開発応援をするプログラム等を考えているグループで利用できるスキルを教えてもらった気がします。
はじめての出会いで、ものめずらしさで来ましたが、毎日の生活の中に何かの形で思い出てくるような気がします。
話を聞いて4人がどうやって役割分担していくのか不思議。メンタルヘルスの観点から有用であるとパンフに書いてあったが、確かにそう感じた。
心が通じる、心で表現する。共感できる心地よさを感じた。ワークショップの一環として考えてみたい。
プレイバッカーズでストレスが消えていくようです。今後も前向きでいきたい。
楽しくて、時間が短く感じられました。上手にお話を引き出されて、少しの間で核心にせまる本心を表現されるのが素晴らしかった。
心を表現すると良い。相手の気持ちを思いやる。そんなことが素直に感じられました。
市民の意識を高めるためにこの企画を考えてくださった方に感謝いたします。ステージで演じてくださった方々も、とても立派でセンスも良く驚きました。
会場の人々や舞台の上に上がった人から場面や思いを引き出していたファシリテーター役の方の問いかけ方や、雰囲気作りがとても参考になった。自身のワークショップのファシリテーションに役立てたい。教訓をわざと持たない「共感」のキーワードがためになった。「共感」から問題解決に向かえる予感がした。
・人の心の中にまで思いをはせて上手に表現されるスタッフに感動。私たちも日常の中でプレイバッカーズのように互いに思いをはせ合うことで、最後に表現された「希望の街、家庭」を築くことができるのかと思いました。
映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」を観ていたときのことを思い出した。
人の心の背景まで演じておられて、大変感心しました。参加者に男女平等が少しわかっていただけたかなとうれしく思っています。
  自然体で、いつものワークショップと同様の舞台でした。本当に気持ちが集中しました。相変わらず厳しいスキルを行ってプレイバックシアターに臨んでおられるということを感じて、やはり、パフォーマンスをやらなければと思いました。
 
 このウイング・ウイング高岡6階に
 「男女平等推進センター」があります。ご存知でしたか?
 
知っている
今日、知った
不  明
人数
34
15
2
 
 ※意見・要望がありましたら、ご自由にお書きください。
開かれたセンターとして、世代間交流、他市町村との交流など、良い刺激拠点になるよう願っています。
高岡市の女性の頑張りが、このセンターの建設につながり、私としては本当にうらやましい気持ちです。これからも、富山県の中心になっていろんな事を発信していただければと思います。
全体の取り組み、素晴らしかったです。実行委員の皆さん、大変ご苦労様でした。
グループ相談、グループトーク、トークサロン等を計画し、使いこなしていきたいと思っている。
市民と行政の協働、難しいと思いますが、最初の一歩を踏み出したのですから、つまづいても後退しても前を向いて進んでいってください。
いろんな企画を立案していただければ、参加していきたいと思います。
駐車場の時間を1時間半〜2時間にしてほしい。せっかくの施設が利用しにくい。
現実に平等になるのは、時間がまだまだかかるのでは。
「女性の敵は女性」と言われるくらい女性の意識を変えていかなくてはと思います。
また、こんな機会があれば参加したいです。
高岡駅前が素晴らしく発展して、とても驚き、感激しました。今後のご活躍をお祈りいたします。

当日のチラシ報告書

問合せ先
プレイバッカーズ代表 宗像佳代
〒233-0011  横浜市港南区東永谷1-15-30-305
電話&FAX:046-873-2521
E-mail:info@playback-az.com


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