プレイバッカーズは、プレイバックシアターを上演する劇団です。
topics 自主公演Vol.16は、無事終了しました!! ありがとうございました。
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プレイバッカーズについて
宗像佳代(かよ)
佐藤久美子(くみ)
猪瀬隆次(いの)
酒巻 司(つかさ)
捧箸一男(さげちゃん)
高橋江利子(えり)
丹下 一(たま)
中嶋友子 (とも)
藤得 顕(べ)
小森亜紀(あき)
プレイバックシアターについて
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酒巻 司(つかさ)について
酒巻 司(つかさ)

株式会社CBS/SONYでプロモーション業務に従事後、株式会社ブラッドエンタープライズを設立。仕事の傍ら、環境保護ボランティアとして、東京と奄美大島で環境教育を中心に活動。自然を取り巻く環境、文化、景観を含む総合的な保護を目指している。
2004年初夏、プレイバックシアターと出逢う。人間の持つ無意識、深層心理、そこに繋がる潜在能力を体感し共鳴、プレイバックのルーツや可能性に惹かれ、プレイバッカーズに参加。未来が期待する価値ある何かを生み出す為に、現在修行中。
おもいやり
20年近く離れていた親元に昨年転居した。仕事から帰ると母からの差入れと置手紙があった。冷えた身体に温かかった。起業し、独立独歩の生活で、どこか頑なになっていた自分の心に、本当に大切なものを思い起こさせる瞬間だった。
(自主公演Vol.16のメッセージより)
いのち

母から突然の電話、震える声で「お父さんが倒れた」と。集中治療室で横たわる危篤の父、その力無い手を握ると涙が溢れた。沢山の想いと言葉が頭を駆け巡る。しかし、口から出たのは「死なないで」の一言だった。
(自主公演Vol.15のメッセージより)

出会いと別れ
思い切って新しいプロジェクトに着手した。人材、予算、スケジュールが不足したまま、スタートをきった。しかし、精一杯の努力が、仲間の協力を呼び込み、辛く厳しい航路に、経験という財産を残してくれた。とてもありがたく、うれしかった。
(自主公演Vol.14のメッセージより)
つながり
突然、部下に「会社を辞めたい」と言われた。彼女は「会社は、私のことを認めていない」と思っていた。職場で厳しくし、飲み会の席でからかっていたのは、期待をしていたからだ。彼女が全く違う捉え方をしていたのに驚いた。
(自主公演Vol.13のメッセージより)


Tsukasa's Gallery

   
問合せ先
プレイバッカーズ代表 宗像佳代
〒233-0011  横浜市港南区東永谷1-15-30-305
電話&FAX:046-873-2521
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