幼い頃から表現する事や物を創りだす事に興味を持ち、中学時代、文化祭で等身大の人形を製作し、劇を上演。高校時代は自主映画製作のため、クラスメイトとオリジナルのシナリオを共同執筆。シナリオの勉強のため、年間100本以上の映画を観ていた事も。2006年7月、団員の一人の紹介によりプレイバックシアターと出会う。以降、合宿、日本 大会、スクールのコース等に参加。ますますプレイバックシアターに魅 了され、2007年に入団。想いが凝縮され、言葉という音に変換される過程を大切にしていきたいと想っている。