プレイバッカーズは、プレイバックシアターを上演する劇団です。
topics 自主公演Vol.17の販売開始 !! 9月28日(日)14:30より恒例のあかいくつ劇場にて開催します!
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プレイバッカーズについて
宗像佳代(かよ)
佐藤久美子(くみ)
猪瀬隆次(いの)
川島理果(りか)
小森亜紀(あき)
捧箸一男(さげ)
高橋江利子(えり)
丹下 一(たま)
藤得 顕(べ)
中嶋友子 (とも)
プレイバックシアターについて
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小森亜紀(あき)について
小森亜紀(あき) 小森亜紀(あき)

中学生時代にプレイバックシアターと出会う。2000年、学生時代にミュージシャンとして入団。幼少時より音楽に親しんできた経験を生かして、気持ちや空気を音に変換することに歓びを感じてきた。その後も作業療法士として働きながら、ミュージシャン、アクターとして劇団の活動に関わる。2006年、結婚し夫の住む名古屋へ転居したため退団。発足したばかりのカンパニー、名古屋プレイバックシアターの指導にあたった。その後出産を経て神奈川へ戻り、2008年プレイバッカーズに復帰。現在、一女の母として初めての子育て真っ最中。
揺さぶられるとき
そこには、世界中の人びとがいた。その中で、一番若いながら、社会的・経済的にとても恵まれている日本人の自分に気がついた。感謝の気持ちと身の置きどころのなさが同時に湧いてきた。
(自主公演Vol.11のメッセージより)
10年前の私
中学のダンス部で文化祭に備え猛特訓。聖書の天地創造を元にした創作ダンスで、私は、なぜか魚の役で他の魚たちと共に魚のダンスを踊っていた。キラキラした鱗を衣装につけるのだけが、嬉しかったことを憶えている。
(自主公演Vol.10のメッセージより)
4月といえば・・・
小学校2年生の4月、横浜の小学校に転校しました。知らない世界へ飛び込んだ日々は、ドキドキして、孤独で、新しい気持ちでした。東京の学校や前の友だちが恋しい毎日でしたが、やがてそう思わない日が訪れるようになり、いつしか私はすっかり横浜の子になっていました。今では、私のふるさとは横浜だと思っています。
(自主公演Vol.9のメッセージより)
私のたからもの
3歳の頃、お人形と乳母車のセットをプレゼントされました。お人形を乳母車にのせて遊ぶとまるでおかあさんみたいな気分。たちまち私の一番の宝物です。お人形には「まゆみちゃん」という名前をつけて、いつでもどこでも一緒に過ごしました。ところがある日、ふと何を思ったのか、私自身がその乳母車に乗ってみたくなったのです。もちろん、3歳の私は乗りました。今思えば壊れることは明白ですが、とても悲しい出来事として記憶に残っています。
(自主公演Vol.8のメッセージより)
私にとって
秋とは?
洋服が無性に買いたくなる
(自主公演Vol.7のメッセージより)


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問合せ先
プレイバッカーズ代表 宗像佳代
〒233-0011  横浜市港南区東永谷1-15-30-305
電話&FAX:046-873-2521
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